【カウンセリング体験者の声】AC克服の専門家だから安心です!

AC(アダルトチルドレン)克服カウンセリングを受けられた方からのカウンセリング体験談をいただきました。

台湾在住のIさん。慣れない海外で3人の子育て奮闘中のママさんからいただいた声を紹介します。

アダルトチルドレン克服の専門家ってすごい!

先ほどはありがとうございました。パンドラの箱をまた一つ開けられた気がします。

傷付いていた子供の頃の私についてはもちろん気づいていたのですが、予想以上に不安な思い等を詰め込んでいたんですね。
今は優しい雰囲気で笑っています。次回のお電話までにどんなことが起こるかな?楽しみです。

カウンセリングの感想ですが、「プロってすごい!」この一言に尽きます
どうしたら吉野さんのようなカウンセラーになれるのかお聞きしたいくらいです。

いつか補助輪なしで走れる日が来る、そう信じることができるので安心してカウンセリングを受けられています
またよろしくお願いします^_^

(Iさん・台湾在住(電話カウンセリング))

Iさんありがとうございます。
私もIさんのお役に立ててすごく嬉しいです。
慣れない海外で子育てに悩みながら頑張っておられるIさんのことを応援できて幸せです。

最初の頃と比べてどんどん声が元気になっていかれるIさんが私の元気の素でもあります。
これからも応援させてくださいね。

子育ての悩みは自分の過去にリンクしている

アダルトチルドレンからの克服カウンセリングを長年やっていて感じるのは、

子育ての悩みは目の前の子供のせいではなく、『終わっていない過去の記憶』が問題を引き起こしている

ということ。

子供にイライラしてしまうのは、目の前の子供が悪いのではなくて、お母さん(お父さん)自身の過去の傷が癒えていないからなのだと考えています。

「子どもを愛せない!」子育てをどうしたらいいか悩むお母さんに伝えたいことでも書いたように、子供時代に子供らしくいられなかった経験がある方は、自分が親になったとき、のびのびと育ててやれない経験をしがちです。

それは目の前の子供に問題があるのではなく、AC克服のためのステップを踏んで、終わっていない子供時代を終わらせていくことが問題解決の近道なのです。

台湾からご相談いただいているIさんも、子供時代のあるできごとがきっかけで「私は助けてもらえない」と思い込んでしまったそう。
そして、その過去の経験があるから、自分の子供に「誰も助けてくれないのにそんなことでどうするの?!」とキツく当たってしまっていたのです。

本当はもっと愛したいのに。。。でもつい厳しくしてしまう。。。

このような思いを抱えて悩んでいるお母さん(お父さん)がおられたら、一度過去の記憶を探ってみることをお勧めします。

「まだイライラすることは少しはあるけれど、それでも原因がわかっているから大分落ち着いて対処することができてきました」とおっしゃってくださっているIさん。

笑顔で子供の未来を見守ることができる親御さんを一人ずつでも増やしていきたいー。
そんな想いでAC克服カウンセリングに取り組んでいます。

 

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